障害者の就職・転職と企業・個人事業者の雇用・採用をサポート

【中小企業・個人事業主】障がい者の採用支援

障がい者の採用は、ベテランの面接官でも難しいです。

理由は、一般とは見るところや確認するところが多くなり、判断するのに難しいからです。

例えば、障がい名は同じでもひとり一人が必要とする配慮が違うことや、会社がそれに対して対応が出来るか判断することが求められます。

障がい者の採用を一般と同じように考えて行うと、コストばかりかかって良い人財を採用することは確実に難しいでしょう。

JIERの障がい者採用支援

JIERの採用支援は基本無料です。

採用代行以外は、全て無料なのでフルにご活用下さい。

まずは、障がい者の採用で必要な一般的なマニュアルを用意しました。
ご活用下さい。

JIER Inc.の無料採用支援

-無料マニュアルの内容-

  • 評定表
  • 基本情報
  • 質問集
  • 注意点・確認事項
  • その他

無料マニュアルダウンロード

JIERの有料採用支援(RPO)

有料になるのは、採用代行(RPO)です。
(就業地を管轄する都道府県労働局長の許可が必要になります。)

多い日では1日3-4人の面接を月曜から金曜まで数年繰り返し担当した私が採用代行をします。

また、採用における母集団形成から数年先の採用計画も担当しているので、あなたの会社やお店の事業計画に合わせた採用計画を作成することも可能です。

各障がいや必要な合理的配慮にも精通している経験豊富な採用担当を新たに採用するとなると、簡単には見つかりません。

また、採用するとなるとコストもかかります。
今いる採用担当を教育するのには時間がかかりすぎます。

短時間でコストをかけずに良い採用をお考えでしたら、採用代行(RPO)がおすすめです。

料金やプランもご相談に応じます。

まずは、ご相談下さい。

この記事をシェアする

この記事の監修者

熊谷 拓(監修者プロフィール)

  • JIER Inc. 代表
  • 元ヒューレット・パッカード人事
  • 元アクセンチュア人事
  • 障がい者就職・転職支援経験15年以上
  • 下肢機能障がい当事者

障がい者雇用、人材紹介、就労移行支援に関する情報発信を行っています。

参考文献

本記事では、公的機関が公表する統計資料およびJIER Inc.独自調査を参考に情報を作成しています。